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2010年5月

2010/05/29

須佐神社にきました!

須佐神社にきました!
須佐神社にきました!
須佐神社にきました!
須佐神社にきました!
須佐神社にきました!
須佐神社にきました!
須佐神社にきました!
会社帰りに夜行バスで出雲市まで着いたのが0720、そのとき開いてたレンタカー屋に入り、車を借りて、行きましたよ。須佐神社へ。
地図もなく、レンタカーの人に聞いてとりあえず道路表示を目当てに、進みましたが、まぁ迷うこと迷うこと。
40分の距離を一時間かかりましたが、不思議とちゃんとすぐに気付いて引き返したりして着きました。

よかったです。
一周しましたが、この香は田舎の祖父の家の裏の神社と似てる。なんか懐かしい〜。

お参りして、欲心を持つなと聞こえました。
かっこいい男性の声のようでした。

帰りは急いで出雲市駅に向かいましたが、予定の電車に全く間に合わず。どうなることやら、と思いつつ意外に落ち着いている自分。果たして無事に隠岐の島町につけるのでしょうか。。

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2010/05/23

24時間以内に携帯壊れ、コンタクト流し、定期落とす

なにこれ。。。

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2010/05/19

パワーフード

新宿宮崎館ででる軽食はどれも美味しい。ひやかけごはんもだしが濃いし、かま揚げしらすごはんも、ちゃんといいもの食べた気がする。

沖縄産のもずくも風邪によく効いた。

ナチュラルハウス商品の白神山地産薄力粉で作ったパウンドケーキも翌日好転反応が体にでた(微熱出した)。

よく行くお店の有機野菜バーは一食で十分て感じになるし。

ビーガン食材のテンペはブロッコリーと白ワインと合い満足した。

要は、、、普段スーパーで買うような食材では体の免疫的にもの足りなくなってきているんでしょうね。
餓鬼みたいにそのあと何かしらお菓子やなにやらボリボリむしりたくなるんです、近くのお弁当屋のお弁当や洋食を食べたあとは。しかしシンプルでもパワーのある食事をとると満足していそいそ動き回らず済む感じ。だいたいは和食なんですけど。海産物とかペーハー値の問題もあるんでしょうか。

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2010/05/14

平日の神宮は最高

平日の神宮は最高
平日の神宮は最高
平日の神宮は最高
こんな季節ってあったけな?と思うようなカラッと晴れて冷ややかな空気。
参拝には最高です。

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2010/05/11

瞑想的な曲?


レッド・ツェッペリンの天国への階段。
バック音楽が瞑想的というある人のコメントで聞いてみたのだが。アコースティックな感じで中盤よくでてくるバックギターの音階のあたりのことかなぁ。確かに、さわやかで風邪が吹く感じ、半音づつ上がっていくところで、今ではこのようなちょっと異世界と言うか不思議な音の使い方は一般的になっているけど。天国っぽさはここで表現してるのかな。

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オニオン丸焼きチーズと挽肉入り

オニオン丸焼きチーズと挽肉入り
なんてジューシー!

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2010/05/10

なんじゃもんじゃの木と深大寺そば

なんじゃもんじゃの木と深大寺そば
なんじゃもんじゃの木と深大寺そば
梅おろしがさっぱりしてて美味!そして深大寺境内のなんじゃもんじゃ。
半日居て温泉浸かってから最寄り駅に帰ったら、数日旅行して帰ってきたような感覚だったわ。

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続
続

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恵比寿

恵比寿
はあ〜。今日はハワイの空気だ

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2010/05/09

水の話で思ったこと・・・日本の人工林が手入れされてない問題

昨日、青少年向けの授業に参加して初めて知ったこと。

日本は戦後に人工的に植林した山が各地に多いとのこと。
その人工林が、最近は木材の価格が下がり採算が取れないことから手入れが放棄されている場所が多いとのコト。
手入れされないと、以下WIKIPEDIA参照:スギやヒノキが成長して葉を伸ばすと、空を覆ってその下への光を遮り、いまだに下草がほとんど生えないまま土が剥き出しの状態となってしまっている。遠くから見れば緑に覆われているものの、近づいてよく見てみれば荒れてしまっているこの状態は、緑の砂漠と表現される。下草がない状況では、そこに住む生物の種類や数も乏しくなり、森の生態系も乏しいものとなる。ひげ根に近い針葉樹の根は広葉樹に比べて土の固定力が弱いため、風に比較的弱く、下草がないことも加わって、雨による土壌浸食が起こりやすい。Wikipedia_人工林

そこに目をつけた中国企業が、人工林の下に眠っている水資源を目当てに山を丸ごと買い上げようとのオファーをしてきているという(!)。彼らはその地下水を世界に販売すると言う。
その儲け主義者に日本の生態系をつなぐ大切な資源を売り渡すようなことがあってはどういうことになるか、森林の地下水は国民を支える水資源としての役割を果たしているだけでなく農業への水供給やその下の漁業で美味しい魚や貝が取れるかどうかにも影響すると言う。しかし土地の所有が民間になっているところも多い。

えーー知らなかった!!
というのが実のところ。お恥ずかしながら。

中国に買われたらそれはとんでもないことになるのはそのとおり。ちなみに韓国で貿易の事業をしている知人も中国企業とのやり取りで数億円債権回収ができないままになっていたので裁判に持っていこうとしたが中国側で訴訟させないような妨害があり結局そのままという話をしていた。取引において全く信用できないという身近な実話を聞く機会がいくつかある中、そもそも外国資本に国民の生死に関わる資源を売り払うという概念自体ありえないので、やはりそうはさせずになんとかして人工林を目下、維持できる位は利益を生めるように間伐する木材の消費先を探して事業化する必要がありそうですよね。人工林という国産の木材を使った商品を。

ところで今日はたまたま青山にあるRINというお気に入りのお店に入ったところ、偶然すごく惹かれて買ってしまった商品があります。
YUICAというアロマのブランドで、国産のヒノキを中心にアスナロ、ヒメコマツ、モミをブレンドした針葉樹の深い森を感じさせる香りを作っているという。買っちゃいました。
確かに、この香りは神々しいです。エネルギーが高い気がする。そんじょそこらの100%ピュアエッセンシャルアロマオイルとは格が違いますよ。香りの格が。
どうしてこんなにいい香りがするのかは謎のままとして。これもまさに消費先として有益だと思います。

また、続けて帰宅後丁度NHKのアインシュタインの眼で#104竹しなやかに強くという放送を眼にしました。
竹は植物の中で一番早く、2か月も経たないうちに20メートルにも達する、しなやかで強い特徴を生かした究極の強化プラスチックを生産しフォーミュラーカーなどで使用する研究、竹林では風にそよいだ際に葉がこすれ心地よい音色を奏でるがその音には小川の音などに比べ非常に高いリラックス効果があるという。。。ことを紹介されていた。
竹林も活用して資源として活用する方法はありそうです。

・・・とかなり感じるところがありメモしました。


20100509


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2010/05/04

ルーシー・リー展行ってきた

なかなかよかったです。
線付けとか、繊細ですね。
ピンク色、水色、白色、と遊び心を感じさせる淡い色使いが素敵だった。
器と言うよりインテリアっぽくもあり建築のデザインぽくもあるような彫刻のような存在感がよかったです。

そのあと徒歩5分圏内のサントリー美術館のほうにも行き、目の前の和道具のお店みてても同じような和食器がありました。
正直言うと、和食器のほうが奥深い。伝統が職人さんたちに引き継がれ生活の中に溶け込んでいる状態で日常使うものの美という意味では和食器のほうが全然上手だなあ。

ただ、ルーシー・リー展を見に来ている人たちの雰囲気が、どこか垢抜けていると言うか、楽しみに来ているような雰囲気で、おそらく陶芸を自ら実践していたり、普段の食器にこだわっているオシャレな人たちが多かったです。
その素敵なギャラリーもまた展示に明るさを添えていました。

あと、良心の呵責を感じないように書いておくと。あの場所は行くとエネルギー落ちます。神宮や皇居などのパワースポットは心身を穏やかに開放させ感覚を磨ける場所なのに対し、乃木坂から六本木のほうは間逆なマイナスエネルギースポットです。どんなにすばらしい展示をやっても、あのあたり、悪いけど国立新美術館では心からの感動も感じられません・・・やっぱり何か冴えなくなり身体が重くなって帰ってきました。あのあたり風水的な対策が必要なのではないかと心底思います。以前もそこにダンスを習いに行ったら余計に気分も身体も重くなって回復するまでしばらくかかりました。相当気を強くもっていくか、あまり行かないことをお勧めします。

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2010/05/03

GW初日。冷蔵庫整理の恐怖(涙)

冷蔵庫の整理をして、半日。

賞味期限が10年前の未開封のつくだにとか、あぶらが回ってる香りのする全粒粉小麦とか、得体の知れない液体調味料とか・・・ひとつひとつ、匂いをかいではうっとなって廃棄したり生ごみに入れたりの繰り返し。

後生大事にとっておくのも、いい加減にして欲しいですわ。既に風味も何もなくなって、ただ油粕臭いだけ、ひからびてるだけ、塩辛いだけでうまみも何も感じられないものを、ビンにして30本くらいは処分しました。

我が家の冷蔵庫の中はまさに恐怖です。

恐怖と言えば、母親の、そういうものを捨てようとすると何か触れてはいけないトラウマに触れたときに防衛本能が働いて噛み付いてくる獣のように恐ろしい剣幕でそれはどうのこうで捨てるなとどやすとき。
こういうのを霊媒体質と言わずになんというか。

今日も、おそらく10年以上前の小麦粉らしく外見の袋が風化してる案件を発見。未開封なのにどうして捨てたと問い詰められそうな予感がしたので、ためしにこれでパウンドケーキを焼いてみた。

味は・・・・・ガソリンが入ったケーキ食べたみたい(涙)

・・・・。

発酵食品であっても数年モノなんてのはお酒かビンテージの梅干くらいですよ。
一般的には取れたすぐの食材を、必要なだけ買ってきてすぐ調理していただく。

それ以外はどんなに噛み付かれようと、自分は自分の感覚を信じて古モノ処分する、とココロに誓ったしだいです。

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