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2010年11月

2010/11/14

岡本太郎記念館に行った

岡本太郎記念館に行った
評判がよいところはあまり行かない質なのだが、ここはいいかも。
いいのは岡本太郎本人の住処兼製作所をそのまま開放していること、だからやっぱり雰囲気を感じます。しかもまだ生きてて普通にあたりの散歩から戻ってきそうな軽やかな雰囲気があります。白いにょろはかわいかったな。
エクトプラズムですよ。もう1人の我々の姿かもしれません。本質てきなほうの。
カフェもあったのでホットティーでも飲みながらゆっくり鑑賞したい場所です。

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2010/11/09

流山の無農薬野菜農場が美しかった

夏も終わりに近づき、柿の木が実ってたわわになる今日この頃。
流山の実験農場に三度目の訪問。

要人をお連れしての訪問でしたが、一行が帰った後の夕日がすばらしくきれいだったので。

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Img_0224 ※よく見ると富士山が照らされてる

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2010/11/07

ひと坪畑に紫芽キャベツやケール各種追加

表参道Gyre地下のファーマーズマーケットの売り場で冬物野菜の苗を買った。紅芽キャベツやケールの合いの子など珍しい冬野菜苗が沢山あって面白い、植物自由区が出店http://www.shokubutsu-freak.com/
買ってきて植えたのは紫芽キャベツ、紫キャベツ、水菜、万能ネギ、手前側はケールと何かの合いの子、菜花の冬用と春用。どうやって増やすかは不明。

あと園芸家の友達から聞いたメモ。
秋冬の間にコンポストで落ち葉や籾殻や生ゴミなどまぜて土作りをしておくようにとのこと。夏はやらないが冬だけ。ちなみに売っている腐葉土は完熟でないと発酵熱でそのまま土にまくと植物が育たないとか。もしかしてまぜちゃってたかも。

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ひと坪畑の二週間後

ひと坪畑の二週間後
このところの急激の寒さで成長が危ぶまれたものの、野菜は何とか生き延びています。
レタスは作付けして三日後には葉がぴんとたち(やはり微生物の効果かも)、いまでは少しワイルドな大きさに。一週間前に撒いた二十日大根の芽もその奥ででてきてます。

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2010/11/02

豪華な審査員!iphone.ipadアプリ選手権2010.12.12!!


東京カルチャーカルチャーで発表された iphone.ipadアプリ選手権2010。
12月5日までに、自作のアプリを応募すると、モダシンさんプレゼンツで、林nobiさん初めネットでホットな有名審査員がリアルの場でコメントしながら、開発者と審査員と視聴者がひとつの場でイベントを盛り上げるというなんともゴージャスでアットホームなイベント。そのあとは直接お互い交流できる二次会つき。

モダシンさんはお会いして思うのは、心根が優しいかたです。自分はまず人柄を重要視するほうですが、その誰でも参加しても居場所が自然とできる暖かさみたいなのは、主催者とカルカル会場の両者のかもす雰囲気でまず保証されるでしょう。


モダンシンタックス転載

今年iPad発売で更に広がったiPhoneアプリ・・・。去年から更に進化した最新のiPhone、iPadアプリをこの夜選ばれしアプリ開発者達が自作アプリをデモ・プレゼンで競い合い!その中から優秀作品発表者を出演審査員とお客さん全員で選び勝手に「2010年iPhone・iPadアプリ大賞」にしてしまう、ありそうでなかった楽しいITエンタメイベント!!ということで、リリースはしてみたもののマーケティングやらPR不足で思ったほどダウンロードされなかったけど自分が作ったアプリは最高だ!と思っている人や、これからリリースする予定の未発表のアプリなどを告知するいい場になると思いますので、iPhone/iPadアプリ開発者の人は是非申し込んでみてください!で、申し込まれたアプリを当日審査するのはこの人達です。林信行(フリージャーナリスト・コンサルタント)
宮下泰明(AppBank編集長)
尾田和実(LifeHacker編集長)
ジェット☆ダイスケ(スーパービデオブロガー)いちおう「どうだ!」って感じの人を用意させていただきましたので、安心してご参加ください。
私も視聴者で参加してまいります〜。

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