2008/01/22

ぐうたら生活

ここ数十年来で初めて、ほっとするとかぐうたらするということをやっと実感し始めてきました。
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ぐうたら生活に必要なこと・・・

・まず、普段から自分が慢性的な緊張状態であるということを自覚すること

暖かくすること。手足の冷えを防ぐために、ポイントとして首周り・腰の後ろを暖める。温シップ貼るか、起きてすぐ腰が温まるような暖房器具を近くにおいておく

・自炊すること。特に、栄養素の高い野菜や食肉を多少高くても選んで買うこと。いい梅干を食べたら心身の疲労回復にかなり効きましたよ。

・ゆっくり噛むこと。胃を壊してゆっくり食べるようになってから顔がすっきりしたと言われました。

・お昼後は好きなティーセットで美味しいお茶とお菓子を食べること

・時計を見ないこと

・計画は立てないこと

・メールはなるべく決まった時間以外は見ないこと(でも見ちゃうけど)

・一日の用事は一件にすること

・夜早く帰ること

・部屋の隅の埃や吹き溜まりは面倒がらずすぐふき取ること

・医者の言うことはきくこと

・自分のお腹に手を当てて今の気分について顔色をうかがってみること。腸はすべてを知っているそうです。その話はまた。

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2007/12/23

ゲームなわけで

人生はゲームなわけでして。
というセリフはもっと実績が出てから言うべきものかもしれませんが、しばらく仕事から離れて3ヶ月間何もしない(ねばならないことをしない)生活をしようと思います。

だんだん深刻に考えていた生活というのがゲーム感覚になってきて、何かのしがらみから離れられそうです。

目に見えないところで種まきを続けていますが、いずれはそれが(例え別の形になったとしても)実を結んで物質世界で実現することになるのだと思います。
そうなったら面白いだろうなと。

ただひとつ、今まではその実現イメージの中に自分自身の姿を入れようとしていなかったので、そこに自分がしっかり関わりをもつ(引き受ける)ことで自分を含む世界が変わる様を楽しめるようになると思っています。
今回の休職でそんな意識の変化を起こしたいと思ってます。

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2007/10/20

自分memo

・思考(頭)の瞑想 → 感情(心)の瞑想 → 空間の瞑想 の順番
・脳に溜まった毒素(リポフスチン)が集中型のヨガや瞑想などで下手に溶解してしまうと、体の経絡やリンパ系の循環にのって一気に内臓のほうにとどまり、そこで故障を起こすことがあるので危険
・若い修行僧が体を壊して逝去してしまうのは、毒素を消化しきれずに体が壊れてしまう理由が多い。体つきがよい修行僧は残る。
・一気に解毒しないためにも最初はすこしづつ先に皮膚感覚でそとにだしていく、皮膚から解毒しておく(皮膚に吹き出物ができたりするのはその兆候)。手足に水をかけるのもよい。
・すぐに利くのが本物の漢方。3ヶ月以内に効果がでないものはやめること。必ず副作用がある。
・今はハートのチャクラの時代、胸のあたりのチャクラ、人の関心事として、人間関係がクローズアップされている。

・睡眠は非常に大事。睡眠中に、皮膚からリポフスチンを汗と一緒に外に出す。よくいけばシーツが黄色や茶褐色になるくらい出る場合もある。

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2007/03/24

格言

人生はネタである。

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2007/03/23

最近

大事な大事なお友達や、懐かしい仲間に会うと「ステージがあがった感じがする」とか「今を生きているね」とか「器が大きくなったね」と言われて嬉しい。

目の前のことから避けず、負けないと思うようになってから、どうやらそう言われるようになってきた。そう思うようになったら、日常ってけっこう濃縮されているのね。

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2007/03/18

等身大の大切さ

等身大でなかったこと。

等身大から始まること。

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2007/01/09

2007年元旦。無限の富に氣づく

元旦は実家へ向かう電車の中で、ぼんやりした中でうっすら富士山が確認できた。
そこに漠然と目をやっていると曇り空の中で次第に晴れてきて、薄オレンジ色の朝日に雪肌が浮かぶ。5分ほど眺めていた。天気はずっと曇りで初日の出を眺めることができないような空なのに、その瞬間すーっと山肌が現れた。

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2006/03/31

大きな氣づき

最近、大きな氣づきを得ました。

・人の喜びを一緒に喜べる
・人の悲しみを悲しむ

それができるようになったことに大きくyes♪
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2005/12/13

感性を磨いた人

自分の感性を信じて磨いていったある友人の話・・・
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感動した。
なんでこんなに感動したかって、分からないくらいに本当に感動しました。

ちなみに先日目隠しをして飲み物の中身を当てるクイズをしましたが全敗・・(汗
味だけで中身を当てるのにいかに視覚とか事前の情報に頼っているか、自分の感性をフル活用せずに既存の経験だけに頼った少しズレた診断をしていたと氣づいた。

努力すればするほど「自分の大切な物が何なのか把握できない」状態は最近まで苦しんでいた部分。
肩に力が入り、空回りしてる。焦点のぶれを感じながらとにかく何か一本立てようとする。理屈で。

しかしそれは本来「感性で理解する」というのとは全く次元が違う。

だが、感性を磨いていくトレーニングをしていく内に、最近人の見え方が変わってきた。
どんな人もみなそれぞれに魅力的だなぁと氣づくようになってきた。
それぞれに個性が輝き、どんな人にも魅力があるのだと。

良し悪しという概念はそこになく、人に落差があるという見え方は全く古くナンセンスなものだ。
今は「優劣」のフィルターというのは概念そのものに意味がなかったさえ思う。

力が入っていないあるがままの状態・・・
そのリラックスした状態で、「感性」は感性研ぎ澄まされていくんですね。こればかりは力の要らない作業なのだと自分に言い聞かせてます。

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2005/09/01

自分を信じる(ディープな回想)

自分に対する信頼がないと人を信用することはできない。

自分に自信を持つと言うことは・・・それは、自分の第一希望のままに生きて、ココロの底で望んでいるものと対面し、自分のありのままの姿を直視して受け入れるということかな。

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